使いましょう
A『~はずだ』助動詞化されたもの。
「動詞普通形/形容詞普通形/形容動詞+な/名詞+の」+はずだ
過去形不可使用此種句型;有根據的推斷某事物,表「應該、照理說」。
例:田中さんの家からここまでは一時間くらいかかります。
A:田中さんはまだですか。もう三時になりますよ。
B:二時前に家を出たそうだから、もうすぐ来るはずですよ。
1.ジョンさんは日本語を三年間勉強しました。
A:ジョンさんに出す手紙なんですが、日本語がいいでしょうか。
B:もう三年間勉強したから、日本語が上手なはずだ。
2.田中さんには、きのう「あしたは学校は休みです」と言いました。
A:田中さんは、今日は学校が休みだということを知っているでしょうね。
B:昨日私がそのことを伝えたから、知っているはずですよ。
3.田中さんは、きのう「あしたは家にいます」と言っていました。
A:田中さんに電話しょうと思っているんですが。
B:今日、家にいると言っていたから、電話に出るはずですよ。
4.田中さんは、きのう「あしたは家にいません」と言っていました。
A:田中さんに電話しょうと思っているんですが。
B:彼は家にいないと言っていたから、電話に出ないはずですよ。
5.今、四時五十八分です。次のバスは五時です
A:バス、なかなか来ませんね。どうしたんでしょう。
B:一時間に一本来ると書いてありますから、すぐ来るはずですよ。
B『~からといって、~わけではない』
「からといって」:接續助詞性連語。「わけだ」:助動詞化されたもの。
「(動詞/形容詞/形容動詞/名詞)普通形或禮貌形」+からといって 「(詞/形容詞/形容動詞) 連體形」+わけではない
表「雖說~但並非~」
例:毎日学校へ来ているからといって、日本語が上手になるわけでわない。
1. 肩書きが立派だからといって、権力が大きいわけでわない。
2. ねだんが安いからといって、壊しやすいものなわけではない。
て手の筋引きつる」というもともと皮肉だった言葉があるけど、そういう夢の
ガソリンの値段はだんだん高くなってきたから、車を使わないことにした。初 めは不便なこともあったが、慣れてくると不便どころが、かえって電車で会社 に行くことによって、渋滞を避けることができるし、前より早く会社へ行くこ ともできるようになった。
3. テレビを見ないことにした。
暴力な画面がいっぱいあるから、テレビを見ないことにした。初めは暇すぎて 何をしたらいいか分からなかったんだが、慣れてくると暇どころか、かえって 色々な本を読めるようになった。
A-2.____からといって____わけではないし、____わけでもない。
1. テレビを見なくなった。
テレビを見なくなったからといって、国や世界のことを無関心するわけではな いし、毎日の生活がつまらなくなったわけでもない。
2. 田舎で生活している。
田舎で生活しているからといって全然都会に行かないわけではないし、今の仕 事をやめている(「生活している」表現と呼応するためです。)わけでもない。
3. 教室で日本語を使わない。
英語の授業では、教室で日本語を使わないからといって、言いたいことがどう しても英語で表現できないとき、黙っていて、日本語を使わないわけではない し、いつもその自分で決めたことを守っているわけでもない。
第十七課作業
使いましょう
A 「~通り~」という言い方を練習しましょう。
「~通り~」:形式名詞,表按…樣;如…。
例: A:それ、五千円ぐらいですか。
B:ええ、その通り、五千円です。よく分かりましたね。
1. A:道はすぐに分かりましたか。
B:はい、昨日あなたに書いてもらった地図の通りに来ましたから。
2. A:今度のテストは難しかったですね。
B:ええ、やっぱり先生の 言った 通りでしたね。
3. A:最近、子供たち悪くなったわね。
B:大きくなると、親の教える通りにはならないでしょう。
B 「~た上で~」という言い方を練習しましょう。
「~た上で~」:表「後~」。中文可譯為「…之後」
例:よく付き合った上で、その人を判断するようにしている。
1.電話で約束をした上で、友達の家を訪ねるほうがいいと思います。
2.みんなの意見を聞いた上で、旅行の日程を決める方がいいでしょう。
3.両親と相談した上で、外に住むことにします。
C-1
A因著 B (A は B によって…)
例:意見は人によって、様々である。
1. 休みの過ごし方は人によって違います。。
2. 習慣は国によっていろいろなんです。
3. 物事の見方 は年齢によって変わります。
C-2
由於…(所以)
例:車が増えることによって、空気は今よりもっと汚くなるだろう。
1. たった一枚の写真によって、何も証明できません。
2. 社長の意見によって、前の計画は取り替えられました。
3. 人口が増えることによって、利用できる土地が少なくなったと感じている。
話しましょう
A 第 17 課を読んで、ある人が次のように言いました。どう思いますか。
「血液型などを使って人間をいくつかのタイプに分ける人がいますが、人 を判断するときには、そんなことでは何も判断できないと思います。その人が 本当にどんな人かを知るためには、頭の中には何もない方がよいと思います」
それはそうだと思います。血液型や星座、それに十二支などは人間の性格が を判断することに利用されています。でも、それだけで人を判断すれば、客観 性に欠けていると思います。私にとって、そんな占いはただ面白い遊びの一つ に過ぎない。
ちなみに友達を新しく作るとき、それを話題にするのも面白いじゃないです か。しかし、遊びとはいうけど、人を落ち込ませるようなことを言わないほう がいい時がある。また、冗談半分で言い過ぎるのも駄目だと思う。
B 相手の人がどんな人かを判断するとき、一番大切なことは何だと思います か。
始めて見た時はほとんど外見によって、相手を判断するんだと思います。外見 と言えば、着る服のタイプや髪型などです。それで相手はどんな性格をしてい るのか考えます。でも、一緒に暮らしたら、元の印象と大きな違いが出ること もあります。例えば、鬼のような怖い顔しているが、実は優しい人です。優しい 顔を持っているが、実は心が悪い人です。こんなこともよくあります。だから、
人を判断する時はただ外見だけで決めることは駄目なんだと思います。
基本文1-6
基本文1
究竟 何首相公約沒被實行呢?爲 いったい 一体 (副詞)
【Point】 加強疑問句
「一体全体」(究竟,到底)語氣更加強烈 1. 究竟地價要持續上漲到什麼時候呢?
2. 真不知道他究竟在想什麼。
【Drill】
1. 究竟他 何要做如此危險的打賭呢?爲
2. 這個國家已持續將近五年的內戰狀態了。究竟何時才會恢復和平呢?
基本文2
普遍認為日本人喜好工作。
いわれている 言われている
【Point】 廣為眾人知曉
1. 藤井氏被認為是將來成為大臣的人。
2. 普遍認為以後女性在社會上會越來越活躍吧。
【Drill】
1. 德國人一般被認為是勤奮的國民。
2. 普遍認為日本的醫療水準頗高。
基本文3
工廠內禁用相機及攝影機攝影。
および 及び (接續詞) 以及
【Point】 《A及B》
(と/そして/ならびに)書寫措辭 1. 在申請文件上寫上住址及姓名。07
2. 近幾年對首都範圍及周邊地區的人口集中正激烈化。
注:A和B是較相近的東西
總理大臣及外務大臣;閱讀理解及作文能力
【Drill】
1. 該公司有住宅津貼及眷屬津貼。
2. 絕對不能有人種及國籍的差別。
基本文4
有事相求,方便嗎?
が
【Point】 接句的前言 1. 天氣已轉冷,還好嗎?
2. 能 我一下,這是什麼意思呢?敎
【Drill】
1. 不好意思忙碌中打擾了,有事情想請教一下…。
2. 對不起,請不要抽菸。
基本文5
有幾個暴力組織成員被逮捕。
か
【Point】 《何+助數詞+か》
助數詞=~人、~本、~冊、~枚、~台…等等 沒有清楚說明,但代表少數。
1. 有幾棵樹因酸雨而枯了。
2. 這次的選舉似乎有幾人棄權了。
注:「何人も」「何本も」表示數量多。
3. 我身邊最近有結婚潮,有好幾位友人結了婚。
【Drill】
1. 有幾個公園被置之不顧還沒整備。
2. 因為工廠排出的汙水,使河裡的魚死了好幾千隻。
基本文6
散步時順道經過皇宮前廣場到東京車站。
がてら (接續助詞 副助詞‧ )
【Point】 「因A的機會也做了B」A的動作為主。
1. 乘晚涼時順便去看街道上的情況。
2. 兜風順便記路線的話不錯吧!
【Drill】
1. 溜狗順便與附近鄰居講話是我的習慣。
2. 去探望友人順便去看那家新醫院。
基本文7~12
基本文 7
他只要一跟別人借東西就不還。
きり (副助詞)
由名詞的切り轉變而來。對某動作或事物表示特定的範圍。
【Point】
A.只,僅
1. 獨居老人與日俱增。
2. 弟弟去爬冬山一去不回。令人擔心。
B.結束
3. 一說起來就沒完沒了,想告訴你的話還多著呢。
【Drill】
1. 想要趕快將這份工作告一段落,然後想出去玩。
☆到一個段落
等工作到一個段落,一起去喝個茶什麼的吧!
※仕事にきりをつける (將工作告一段落)
◎補充用法
1.丸っきり(=丸きり) 副詞,全然、完全,下接否定語
「スポーツは丸っきりだめだ。」
基本文8
就連我也會以英文做問候。
ぐらい=くらい(位) (副助詞)
【Point】
A.大慨
1. 聽說事故的犧牲者人數有八十人左右。
1. 聽說事故的犧牲者人數有八十人左右。